終末のイゼッタ第4話『魔女の秘密』感想

終末のイゼッタ 第4話 『魔女の秘密』

終末のイゼッタ第4話『魔女の秘密』の感想です。

フィーネの父、エイルシュタット公国の大公が亡くなります。

そして、ゲルマニア帝国の皇帝、メイドのロッテ、大公補佐官のジーク、フィーネの家庭教師のエルヴィラが登場し、更に魔女の秘密も語られます。

派手な戦闘シーンなどはないものの役者や色々なお膳立てが揃う結構内容盛りだくさんの回だったと思いますが…、でも印象が強かったのは、やはりサービス。

これこそがピクシブ百科事典によると「知る人ぞ知るアニメ脚本界のスケベ大王」という吉野弘幸(よしのひろゆき)氏の演出なのか(笑)。

次回第5話は『偽りの奇跡』だそうです。

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